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山本昌さんも使っているマットレスがスゴイ!モットンで腰痛に変化が!

山本昌さんも使っているマットレスがスゴイ!モットンで腰痛に変化が!

山本昌マットレスがスゴイ!腰痛効果が改善されるまで

5年ぐらい前までは、普通のごく一般のどこにでもある安いベッドを使っていました。ベッドで寝ようが布団で寝ようが、自分なりにはよく眠れているという感じでした。

なのでもちろん自分がその時に使っている寝具にこだわりがあるわけでもなく、特に満足してるわけでもなく、こんなもんかなという感じで使用してきましたが、ある時友達の家に泊まりに行った時に、マットレスだったのですが、寝ていてとても気持ちがいいと思ったんです!

他人の家で寝ると気持ちいいもんなのかなと、最初は深く考えませんでしたが、その後何度が泊まりに行くことが重なり、やっぱり気持ちいいと思ったんです!

なぜかわからないけど気持ちがいい!そして疲れが取れる!熟睡できる!友達の家に泊まるたびにこんな風に必ず思ってしまう自分がいて、ついにその友達に山本昌さんがおすすめするモットンのマットレスを買った場所を聞いて、買ってしまいました!そのマットレスというのは高反発と低反発がどちらも組んである山本昌さんがおすすめするマットレスで、なんとも言えない寝ごごちです。値段も思ったほど高くなく助かりました。ダブルサイズで約2万ちょっとだったと思います。


そのマットレスで寝るようになってから今までなんだったのかというほど、熟睡ができるようになりました。今までも自分では熟睡できてるほうだと認識していましたが、それ以上に良く眠れます。

そして気持ちがいいのでつい、予定よりも眠ってしまうことが多くなったのが悩みどころです。私には子供がいるのですが、その子供も、お布団気持ちいい〜と言いながら寝ることが多くなった様な気がします。

マットレス1つでこんなに変わるのかと、寝具選びの大切さがあらためてわかりました。ここ最近ですと、彼氏が泊まりにきた時に山本昌のマットレスで寝ていたのですが、これいいね!と言われました。なんかすごく寝やすね!と言われ、後日また来た時にも、彼が、やっぱりこのマットレスいいな〜と言っていました!

私もすごく寝やすくて気に入ってることを伝えると、両親にプレゼントしようかなと彼が言っていたので、本当にいいマットレスなんだと実感してます。もう手放せないし、買い換える時がきても、また同じ山本昌さんのマットレスを買います!5年たちますがまだまだ使えますし寝ごこちかわりません。

そんな時に、山本昌のマットレスを購入してから私の腰痛は変化をとげたのです。

モットンは良いマットレスなのでプロ野球界のレジェンド山本昌さんも喜んで使うのでしょうね。

やっぱり、エアウェイブやエアーのようにモットンも選ばれるのには理由があると思いました。

よく見かけるマットレスは高反発や低反発だけのものがほとんどのような気がするので、もっと一般的にこの様なマットレスが売られているようになればいいのにと思います。これは使った人にしか味わえない気持ちよさです。

布団派の私が山本昌さんのマットレスを使うようになった

私はマットレスか布団かでいうと布団派でした。

というのも、実家は昔ながらの田舎の家で部屋のほとんどが畳。寝る時も押し入れから布団を出して敷いて寝るというドラえもんののび太君タイプの就寝スタイル。
幼いころからそのスタイルに慣れ親しんでいたので、山本昌さんのマットレスで寝るという習慣がありませんでした。

そもそもマットレスはその場に据え置き。部屋のスペースをかなり占めてしまうので狭い部屋には不向きなのです。布団であれば起きた時に収納するのでお部屋も広々していいじゃない、という考えでした。

ところが、実家をでて新しく住んだ家はフローリングオンリー。畳の部屋がありません。
困りました。正直困りました。ついでに、誰に対してかわからない妙な意地もありました。

フローリングでも布団を敷いて寝ればいいじゃない。
そう思った私は直接フローリングにお布団を敷いて寝ました。

いやー、知りませんでしたね。
人間って寝ているときにあんなに汗をかくんですねー…。

今まで畳が吸っていた水分がフローリングだと吸収されず、お布団がしっとり。フローリングにも水分がびっしり。
最初に見た時は正直引きました。

毎日お布団が干せればいいんでしょうけれど、日中仕事に出たり休日は雨だったりと干せない日も多々あり。布団はしっとりしていく一方。
しっとりした布団で寝てもぐっすり熟睡できず。体もなんだが冷えてしまいます。

なにかいい方法はないかと調べたところ、フローリングでお布団で寝る人用のすのこが売っていました。

折りたためるタイプのすのこで、寝るときにそれを広げてその上にお布団を置いて寝る、というものです。
いいじゃない。寝る時だけだせばいいというのが今までのお布団ライフにあうじゃない。
と、さっそく買いました。

が。
安い商品を買ったのがいけなかったのでしょう。
体が痛くてですね…。
フローリングに直接お布団を置いているときも体が痛かったんですが、すのこの上に布団を置いても痛かった…。

いい加減私も年貢の納め時でした。
もういい加減、ゆっくりと気持ちよく寝ないと限界でした。

多少部屋が狭くなっても仕方がない、とマットレスとマットレスを買いました。
今度は安物買いの銭失いはしないでおこうとお店の人に相談しながらマットレスで実際に寝転がってみたりして購入しました。

マットレスって快適!!

山本昌さんのマットレスって素敵!!

寝るのが格段に快適になりました。
どうして妙な意地を張らずさっさとマットレスとマットレスを買わなかったのかと、買わなかった時期の私を説得しに行きたいくらいには快適でした。

ちょうどいいスプリングのマットレスは寝心地もよく、水分も吸収してくれるので体が冷えることもなく。おかげで気持ちよく眠れるようになりました。

ありがとう、山本昌さんがおすすめするモットンのマットレス。

たかが腰痛されど腰痛 腰痛はバカにできない!だから山本昌さんのマットレスを

たかが腰痛されど腰痛 腰痛はバカにできない!だから山本昌さんのマットレスを

腰痛ってつらいですよね。腰痛持ちの人なら誰でもそれがつらいことはわかると思います。死に直面するようなものではないにしても、腰痛は万病の元になるくらい放っておいたりケアをしないで無理をしていると突然ギックリ腰になったり、あるいは背骨の軟骨が変形してヘルニアになったりすることもあります。私は実際に椎間板ヘルニアになって何か月も整形外科に通ってリハビリをしなければなりませんでした。当時の私の家はトイレも和式でしたから、いったん座ると立ち上がれなくなったりするほどの激痛でした。ちょうど受験なども重なって、私は勉強どころではなかったと記憶しています。友人はこの椎間板ヘルニアがひどくなり、外科手術をしなければならなくなって長いこと入院していましたが、手術の後も後遺症が残り、歩行困難になってしまいました。そのくらい、腰痛と一言にいっても軽い神経痛からこのように日常生活に支障をきたすようなひどいものまで大変幅広い生活習慣病なのです。

私が椎間板ヘルニアになった原因は過度な運動でした。柔軟運動やストレッチを思いっきりやったり、今振り返ればきついトレーニングをやりすぎていたと思います。部活を行う先生方もそこまでプロフェッショナルではなかったのだと思います。若いころはそのように運動がきっかけで腰痛になったりしましたが、今度は社会人になると、椅子に長時間座ることで腰痛が起こってきました。私の場合は整体で先生に診てもらった結果、仙腸関節のずれから起こる腰痛と言われました。長時間座ってコンピューター作業などをすることで、今度は運動不足による体幹の弱さが原因となり、腰痛が起こったわけです。この時には神経痛のような鈍い痛みで腰から背中にかけて重たく痛みました。これはウォーキングを毎日一時間くらいすることや、骨盤周辺の筋肉を鍛えることで痛みは緩和されていきました。こんな具合で私の人生には常に腰痛が付きまとっています。最近はアロマセラピーの全身マッサージなども受けてみるようにしました。あとはジャグジーなどのお風呂も効果があります。若いころには、痛いなあと思いながらなんとなく放置してしまうものですが、年とともに腰痛にもいろいろなものを試してみるようになってきました。やはり何もしないよりは何かするほうが絶対に良いと思います。もし腰痛持ちの方がおられたら、ぜひ放置さずいろいろ試してみていただきたいと思います。

まだまだ抱っこで手のかかる子どもを抱っこしていると、腰が痛い!なんてことありませんか?
腰痛は、子育てをしているお母さん、お父さんのあるあるではないでしょうか。

私も子どもが2歳のときに、激痛が走り腰痛になりました。
2歳の子どもは当たり前ですが抱っこが大好きだったので、多少腰が痛くても我慢して、激痛が走るその日まで毎日抱っこをしていました。

腰に激痛が走ってからは、立っても寝ても痛く、「イタタタタタ…」とずっと言っていました。動くと痛いのでトイレも行けない、布団に寝ようと試みるがとにかく動けば痛い!そんな状態になってしまったので、すぐ病院へ行きました。

結局は山本昌さんのマットレスを使うのが一番安全です。

腰痛になると病院へ行くまでも大変でした。
病院へ行くなら、パジャマから着替えて診察券や財布も準備しなければなりません。
普段ならそんなことはささっとできるのに、腰痛になるとできない。この状態になって初めて普段何気なく行動できていることのありがたさを感じました。
家族に手伝ってもらいながら準備をし、玄関へ向かいます。
鏡に映った壁や家具に手をかけながら慎重に進む自分の姿は、昨日まで子どもをずっと抱っこしていた体なのか?と疑ってしまうくらい変わっていました。

ゆーっくりと車に乗り、病院へ向かいました。
病院へ向かう車内もいつもと変わりませんが、私の体が変わってしまったため、いつもなら気にならない少し振動も腰に伝わり、「イタタタタタ!」と車内でもずっと言っていました。

それを40分ほど頑張り、腰痛を治してくれるであろう病院に着きました。
ゆーっくりと受付に向かい、受付を済ませ、待合室で自分の順番が来るのを待っていました。

その日は平日であまり患者さんが多くなく、そんなに長い間待つこともなく自分の順番がきました。
お医者さんに腰痛になった状況を説明すると、レントゲンを撮ることになりました。
レントゲン室で腰の写真を撮り、再びお医者さんに診てもらうことになりました。
私は何かいい処置方法があるのかと思っていましたが、お医者さんから言われたのは痛み止めの言葉だけでした。
そう、病院でしてくれることは痛み止めの注射を打つことだけだったのです。
私が勝手に病院へ行けば治ると思い込んでいただけなのですが、処置方法が痛み止めだけだとは思いもしなかったので、なんだか少しガッカリしてしまいました。
でも痛いので、とりあえず痛み止めの注射をしてもらいました。
そんな風に思いながら注射をしたせいか、注射をしたのに痛みが引くことはなく、痛いまま数日過ごしました。
しばらくすると痛みも引き、なんとか生活することができるようになりました。
あれからは腰の負担にならないように、腰が痛いときは抱っこせずちゃんと休むようにしています。
腰痛は子育て中によくあることなのかもしれませんが、やっぱりあんな痛い思いをするのはもう嫌ですからね。

山本昌さんのマットレス。是非試してみましょう。

モットンを使いながら腰痛効果をアップする!腰痛対策に日々ヨガポールなど色々試しています

モットンを使いながら腰痛効果をアップする!腰痛対策に日々ヨガポールなど色々試しています

立ち仕事からデスクワークの職場に転職してからは、以前よりもだいぶ腰痛が楽になったのですが、やはり座り仕事は座り仕事で腰痛があるので日々対策をしています。
例えばデスクにいるときは背中にクッションを当てて正しい姿勢をとるようにしているのですが、いつの間にか気が抜けて猫背になることも多いので、正しい姿勢をキープするのはなかなか大変です。また、席を立ったときはトイレでこっそりストレッチをして背中を伸ばしたりして、腰痛が悪化しないように動かすようにしています。
腰痛対策として、以前ジムでやってみて効果を感じられたヨガポールを買ってみました。意外とオンラインショッピングで数千円程度と安く買えたので良かったです。
ヨガポールのやり方は簡単で、クッション性の棒の上に背中を乗せてゴロゴロ転がるだけです。いつもだいたい適当にやっていますが、縦向きに背中を沿わせて乗せるだけでもポキポキ背中が鳴るくらい、背骨がぐんっと伸ばされて気持ちがいいです。
棒の上で両手を広げながら左右にゴロゴロ転がると、肩の凝りやハリ、背中の歪みなどがある程度解消されるのでお風呂上がりや寝る前などにやるとさらにリラックス出来ておすすめです。
お風呂でも腰痛対策にストレッチをしたり、身体を冷やさないようにしっかり湯船に浸かるようにしています。血行を良くするためにも入浴剤やボディースクラブなどのバズグッズを利用しています。
女性の場合は特に冷えなどによる影響から腰痛になりやすいので、寒い時期は特にホッカイロや腹巻きなども欠かせませんが、ずっとつけっぱなしは良くないので適度に使っています。
お風呂上がりのストレッチが一番大切で、ヨガポールを数分乗ったり、昔懐かしいブリッジなどをして身体をほぐします。丁寧に行うとしっかりほぐれてくれるので、痛みを慢性化させないためにも取り組んでいます。
ただやっぱり1番おすすめなのはマッサージを受けに行くことです。揉み解しが起こることもありますが、アロママッサージなどで全身をマッサージしてもらうと身体が楽になってストレッチもやりやすくなります。
マッサージをしてもらうと足が歪んでいたり、腰のハリを指摘されることが多いので、そういうところをなるべく日常生活で解消できればいいです。普段の姿勢や歩き方、荷物などの持ち方を工夫して腰痛をあまり感じない身体にしたいです。そのうち体幹を鍛えるためにピラティスでも始めようかと思います。

マットレスから起き上がったら腰に違和感があった

マットレスから起き上がったら腰に違和感があった

とうとう腰にきてしまいました。一般的な生活をしている人なら腰痛なんてもっと年齢を重ねてからくるものかと思っていたのに、何がいけなかったのでしょう。一月ほど前から足の付け根や腰の下辺りに違和感があったのですが、痛みというほどのものではなく時々攣る前兆のような感じはしていたけど深刻とも思えずに放っておいたのです。しかしつい先日、朝マットレスから起き上がろうと身体を少しひねった途端、腰にビシッと痛みが走って悶絶しました。腰痛のことを魔女の一撃ということもあるそうですが、確かにそんな感じですね。仕事や家事があるのでそのまま寝ていられるわけもなく、少しずつゆっくりと起き上がってなんとかやり過ごしていますが、出来たらあの痛みは二度と味わいたくないものです。
腰痛の原因としてはずっと長い時間同じ姿勢を取っていることや、運動不足などがあるらしいですね。確かに心当たりはあります。デスクワークで長時間座りっぱなしになっていたり、脚を組んで体のバランスが崩れていたことは腰痛の原因になっていたのかもしれません。それに運動も、花粉の季節になってから外出時にはマスクが必要になり、習慣にしていたウォーキングの時にもマスクが蒸れて嫌になってしまい、他の季節に比べるとなんだかんだと理由を付けてウォーキングをさぼっていました。体力の維持や美容と健康のためにも継続的にウォーキングをしていたというのに、人間の意志って弱いものです。これからは腰痛軽減や再発防止のためにも、定期的なウォーキングを心がけたいものです。それと同じ姿勢をとっていた時には、軽くのびをしたりストレッチをしたりしたいです。ラジオ体操の動きなども、ゆっくりとやればよいストレッチになりそうですね。
それから腰痛の原因として、最近枕を変えたのも原因のひとつではないかと疑っています。以前のものが古くなったので、寝具売り場で良さそうな枕を購入したのですが、朝起きると首筋が凝っている感じはしていたのです。横向きになると高さがないせいで肩が前に出てしまって体がひねられた状態になってしまうので、出来るだけ仰向けに寝るようにしていたのですが、首は背骨や腰にも繋がる重要ポイントですから、これもまずかったのかもしれません。最近では枕もその人に合った高さで作ってくれるお店があるので、そういった所で相談してみようかなと思います。人によっては枕を使わずタオルを畳んだものを枕にしたりするようですし、首のシワ防止のためにも枕は高いよりも低い方がいいと思っていたのですが、難しいものです。

山本昌さんのマットレスに変えてからは絶好調です。

育児中の腰痛はなかなか治療に踏み切れませんだからマットレスを!

育児中の腰痛はなかなか治療に踏み切れませんだからマットレスを!

現在3歳の娘を育てている専業主婦です。妊娠中から腰痛に悩まされていたのですが、産後も未だに腰痛が治りません。娘はどんどん重くなりますし、まだまだ抱っこをしてほしい年齢なので毎日辛い思いをしています。
妊娠中、腰痛の症状が出始めたのは妊娠6か月の頃からでした。尾てい骨の右側にピリッとした痛みが走り、ひどい時には歩けないほどでした。でも、妊娠中の腰痛は仕方のないもの、出産したら治るだろうと思い、妊婦用の骨盤ベルトで対処し、特に積極的な治療は行いませんでした。時々、主人にマッサージしてもらうと楽になりました。
産後、娘を長時間抱っこする毎日が続きましたが、0歳?1歳の比較的体重が軽い時期には腰痛はあまり感じられませんでした。知り合いは、抱っこ紐を長時間使うと腰痛が出ると言っていて、私もそれを恐れていましたが、幸い娘が小柄だったせいか抱っこ紐を長時間付けて外出しても腰痛は気になりませんでした。
この頃は腰痛は妊娠中のマイナートラブルであって、もう自分が腰痛で悩むことはしばらくないだろうと思っていました。
再び腰痛が気になり始めたのは娘が1歳半を過ぎた頃です。体重が10キロを超え、寝かしつけ時の長時間の抱っこがかなり辛くなってきました。同時に、妊娠中に腰痛を感じていた尾てい骨の右側がまた同じように痛み始めました。
痛みを感じたからといって、寝かしつけ中の娘を降ろすわけにもいきませんし、寝かしつけ以外の場面でも抱っこを降ろすと娘が泣き始めるので、痛みを感じながらも抱っこを続けていました。まだ授乳中だったため、湿布などの貼り薬も使えずただひたすら痛みに耐えていました。
マッサージや整体、整形外科などに行くことも考えたのですが、娘を連れての受診は難しく、通院のたびに娘を預けるわけにも行かなかったので時々自宅でストレッチをするくらいしか対処法がありませんでした。
一度、ヨガを長年やっている友達に会った時に「右足だけガニ股だからきっと右の骨盤が開いてるよ。早めに整体に行った方がいいよ。」と言われたのですが、やはり整体に通う余裕がなく、放置しています。友達の指摘を受け、時々歩きながらお店の窓などに映る自分の姿を見ると確かに右足だけガニ股です。右の腰ばかり痛くなる原因はこれかなと思いました。
娘も日に日に重くなりますが、以前に比べると抱っこの頻度は減りました。腰痛は相変わらず、抱っこの時や重いものを持った時、ヒールの靴を履いた時などに感じます。娘が幼稚園に入園し、一人の時間が取れるようになったら本腰を入れて治療したいなと思っています。

そんな時は山本昌さんがおすすめしていたモットンのマットレスを使うのが効果的です。

体のメンテナンスと精神的疲労を無くすことが腰痛改善のカギ

体のメンテナンスと精神的疲労を無くすことが腰痛改善のカギ

私は約20年間、腰痛に悩んでいます。
とは言え、いつも腰が痛いわけではなく、腰を曲げる作業をした時だけ腰痛が出ています。

以前は腰痛の治し方がよくわからずに、シップを貼ったり、横になって腰を伸ばしたりして痛みを取るようにしていました。
しかし、今ではその方法だけでは治りにくくなってしまいました。

そこで、さらにいろいろな方法を試してみました。
最近やっていることはお尻を反らせるようにすることです。

私はお尻の骨がまっすぐになっているので、上手く上半身や腰を支えることができません。
それが腰痛になって出てしまうようです。

そこで腰痛の気配がしたら、すぐにお尻を反らせるようにします。
時にはかなり反らせていると、徐々に痛みが引いていきます。

他には海老反りのようなストレッチを行うようにしています。
これも前かがみで歪んだ姿勢や背骨などを元に戻すためです。

今までは無理な体勢が続いていても、特にアフターケアをしていませんでした。
それではさらに体が歪んでいってしまうでしょう。

スポーツ選手が運動した後に、しっかりボディケアを行うように、やはり作業後のメンテナンスは必要不可欠なものです。
できれば腰痛などの体の痛みが起きないうちにメンテナンスを行うのが理想です。

ズボラな性格の私なので、痛みがないとついつい何もしないままになってしまいます。
しかしそれが続くと、やはり体には大きなツケが回ってきてしまいます。

何事もそうですが、早めに対処しておくことで症状をひどくさせないで済みます。
早めの対処が肝心だとつくづく感じています。

また、睡眠時間が長くなってくると、腰痛で目が覚めてしまうことがあります。
私は仰向けで眠ることが多く、寝ている間に背中や腰を圧迫してしまい、血流が悪くなるのだと思います。

さらに運動不足で十分に筋肉が付いていないと、すぐに痛みが大きくなってしまいます。
そのため毎日とまではいかなくても、なるべく筋トレを行うようにしています。

また、長時間眠らなくても疲労が回復するようにすれば、腰痛になる前に起きることができると思いました。
そこで、なるべく精神的疲労を少なくするために、今まで常に聴いていたラジオを聴くのを止めてみました。

すると、耳の疲労が軽減されて、今までよりも短い睡眠時間でも疲れが取れるようになりました。
他にも精神的疲労の原因はいろいろとあると思うので、少しずつ減らしていきたいと思っています。

腰痛はストレスによる精神的疲労によっても、症状が悪くなると言われています。
早めに改善していきたいと思っています。

山本昌さんのマットレスと一緒に足枕を試してみたら案外腰痛に効果がありました

山本昌さんのマットレスと一緒に足枕を試してみたら案外腰痛に効果がありました

寝ても覚めても腰が痛いので、なにが悪いのか、なにをすれば良くなるかを調べてたら、友人に足枕を勧められました。
文字通り、寝る時に足を枕に乗せて置くと、足の位置が高くなって足のむくみが取れやすいとか。
その友人は足のむくみが悩みで足枕をし始めたらしいんですが、気付いたら腰痛も無くなってたそうなので、一応試してみることに。

丁度以前枕を買い替えた時に、買ったは良いけど厚すぎて寝る時息苦しくなる枕を買っちゃって、使ってないのに捨てるのも勿体なくて押し入れで眠らせてた枕があったので、それを再利用します。
足枕の高さは15センチほどがいいらしいですが、定規もメジャーもなかったので高さは適当です。
一応元から高い枕と言っても高さが足りないと思うので、友人がやってるのと同じく、たたんだバスタオルを敷いてその上に枕を乗せ、そこに踵~足首を乗せる感じに。

そうして寝て起きたら、思ったより寝起きの腰痛が軽くなっててびっくりしました。
完全になくなったわけでもないですし、それから普通に過ごしてたら、昼頃にまた腰が痛くなってきちゃったので、他にも原因があるみたいですけどね。
でも寝起きの腰痛がないだけでも、結構寝覚めが良いというか、起きた時の気分が良くなりますね。
むしろ逆で、寝起きに腰痛があると気分が落ちるって言ったほうが正しいのかもしれませんが。
まあしばらくぶりに気持ちのいい目覚めだったと思います。

それで足枕と腰痛について調べたら、仰向けで寝る時マットレスが硬かったり逆に柔らかかったりすると、寝る時に体が一直線にならず、くの字になったり反ったりで腰に負担がかかって腰痛のもとになるとか
マットレスが硬いと厚みのあるお尻が沈まずに反った状態になり、逆に柔らかすぎると厚みがあって重いお尻が沈んでくの字になり、ということらしいです。

確かにマットレスじゃなくて布団で、硬い床の上にせんべい布団とまでは行かなくても薄い布団を敷いて仰向けで寝ていたので、硬すぎたのかもしれません。
それで反ってる状態だったのが、足枕で一直線に近付いたから、腰痛が軽くなったってことみたいですね。
ついでに友人の寝床も硬かったと言うのが図らずも判明しました。
柔らかい寝床で足枕したら、くの字の体勢が悪化して腰痛もひどくなるはずですしね。

足枕の高さは適当に調節したので、きちんと調節すれば寝起きの腰痛は完全になくなるんでしょうか?
まあそれ以外にも腰痛の原因があるみたいですが、とりあえず最適な足枕の高さを調べてから、他の腰痛の原因を調べようと思います。
まずは足枕の高さを測るために、メジャーか定規買ってこないとですかね。